自宅でコンビニおにぎり

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今日は休憩室で会った部下がでコンビニでたまたまがおにぎりを100円均一キャンペーン中だったらしく、食べたいけれどちょっと高めなものも対象になっていたので思わず10個もまとめ買いしていました。私はおむすびは大好きですが、一度にコンビニで10個もさすがに買った経験はありません。まあ食べようと思えば決して食べられることはできるけれど、いくらお得でも一度にはそこまで買った経験はありません。
私は子どもの頃から父も母もさらに祖父母も「おむすび」と言っていたので、どちらかといえば響きとしては「おむすび」になれた親しんでいます。それでも、「コンビニおにぎり」いう文字が目に入ってきたとしても、「コンビニおむすび」とはあまり口にはしません。やっぱりむすんでくれた人の顔がないと頭の中での変換のされ方も変わってくるものなのでしょうね。
だから、ときどき妻が用意してくれる時も、「おむすび」と言います。これは子どもも同じです。
そして、私はあまりコンビニのおむすびは知らないのですが、どうも具の種類の豊富さが相当な量らしいですね。部下が言うのには毎週新しいおにぎりが、それも複数回にわけて登場するときいてびっくり仰天です。
あのコンビニでで売られているおむすびは開け方がかなり独特で、たまにキレイに開けられるとすごく気持ちがいいものですね。だからあの気持ちよさを求めて、子どもはおうちでも同じように開けたがります。というわけで、家内がコンビニで売られているおむすびと同じようにパッケージングして、開けられるという商品をインターネットで見つけて常備しています。中身は妻のおむすびでも、見た目は完全にコンビニのおむすびです。
そのルックスには子どもたちも大世喜びで、今ではいつもパッケージングを求めています。おうちでもコンビニおむすび気分が味わえる時代なのですね。かくいう私も昨日は家内に2種類のおむすびを作ってもらいました。昨夜の残り物の豚の角煮入りでおいしかったです。